寝違えた

朝、目が覚めてまどろんでいたときに、眼鏡を取ろうと首を動かしたら

「ゴゴリッ!」

という音が首の左のほうでしました。5.1chサラウンドもびっくりのリアルさ。なんせ自分の体が発してるので。
起きてみたら見事に首が左方向に動きません。普通に歩いたりしても微妙な首の動きで激痛が走ります。

寝違えって突発的なものじゃなくて、疲労の蓄積で起こるらしいですね。
院試が終わってひと段落していたのですが、少なからず体に負担はかかっていたようです。なはー。


忠誠心とは

大学へ行ってきました。授業がもさもさと始まりつつあります。指導教官は「英語やってる?」の一言のみ。そりゃそうですね…

ところで、ソフトバンクからリラックマケータイが出る模様です。この記事の真ん中あたり。
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0710/24/news043.html

でもIDO時代からのauユーザーはこんなことくらいじゃ揺らぎませんよ。残念(何が?)


小論文とはなんぞや

音楽教育の小論文はよくあるテーマに対してのYes or Noではなく、専攻分野からの意見を問うものが多いのですが、それでもパラグラフ・ライティングの技術はいるだろう、とちょっと練習。

…教員採用試験の小論文が[III](不合格者の中での最低ランク)だった理由がなんとなく理解できました。無勉強だったし。あれは単なる読みづらい作文だ。
英語を訳すときにも思ったのですが、日本語の技術も重要ですね。用字・類語辞典も読んでみよう…。


受験票きた

どーん(効果音)

なんか赤鉛筆でチェック?したような跡がそこここに。入力項目のチェックしてるんですかね?
ちなみに受験番号、1ケタ台。初日に出したとはいえ…受験者数はどうなんでしょうか。

そういえば学部時代は相当ギリギリに願書出して、受験番号は後ろから3番目とかでした。(ペーパーテストのときにうしろ2人しかいなかったのです)合格発表でも一番後ろの位置でした。そんな思い出。


mixiリニューアルの余波で

wp-mixipublisher(Blogに投稿した内容をmixiへ同時投稿する)プラグインが使えなくなっていました。

http://aaa.jspeed.jp/~togabito/wordpress/2007/10/03/441/

こちらのサイトで修正版を入手し、入れ替えてみてから初の投稿ですが、うまくいくでしょうか…。

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院試本番に備えて紙の辞書(リーダーズ英和中辞典)を導入しました。電子辞書などでもおなじみのリーダーズのSHORTER(簡約)バージョンです。手元のリーダーズ+プラスV2(CD-ROM版)と比べて、語彙が18万とやや少なく、語源なども省略されていますが、2色刷りの紙面はシンプルで手に馴染む感じです。願わくばずっと役立ちますように。
またこのサイズの辞書の宿命か、活字が小さいので目的の単語にたどり着くまでページを繰る手間がやや少なくてすみます。試験でひく暇はわずかでしょうが…。