ピアノマン
「海の上の○×スト」というのはピアニスト以外でも何とかなるんじゃないかと思いました。
・海の上のペシミスト……なんか怖い
・海の上のパネリスト……洋上セミナー
・海の上のメダリスト……割と普通かも
・海の上のニューシネマパラダイス……それは違う
2行目ではやくも感じる息切れ感。
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「海の上の○×スト」というのはピアニスト以外でも何とかなるんじゃないかと思いました。
・海の上のペシミスト……なんか怖い
・海の上のパネリスト……洋上セミナー
・海の上のメダリスト……割と普通かも
・海の上のニューシネマパラダイス……それは違う
2行目ではやくも感じる息切れ感。
PRO-37 V2を入手してしばらくたったので、ひとつ成果ということでアップします。
後半がかなりグダグダです。吹き疲れてます。
録音はZOOM H4に三脚をくくりつけ、マイクの上辺りにトーンホール(ケンハモ右端の穴)がくるようにして行いました。
アコーディオンのような感触。高音の鳴りがステキです。
■また風邪をひきました
火曜の昼間に兆候を感じ、みるみるうちに症状が顕在化
↓
水曜はかなりグダグダ
↓
木曜は症状が落ち着く。会社は半休(でも用事があったので大学へ)
↓
一進一退を繰り返しながら現在に至る
治りにくくなってるあたりに歳を感じます。薬のせいでねむいです。
■結局買った
PRO-37 V2をとうとう買いました。
確かに教育用大量生産モデルとは音の鳴りがぜんぜん違います。どっちかというとアコーディオンに近い音が鳴ります。高音はソプラノサックスのような味わい。楽器の構造も管楽器に近いつくりになっています。
でもこんな調子のためまともに吹けません。ずびーずばー。
自分の作品でもそれっぽい音色をフューチャーした曲はいっぱいあるので、セルフカバーとかも面白いかもしれませんねー。
(谷川俊太郎/武満徹 『MI・YO・TA』より)
※いつにもましてとりとめがない文章です
昨日は大学時代所属していた合唱団のフェアウェルコンサートでした。
自分より一つ下、一番長くつきあってきた後輩だけにいろいろ感じるものもあります。
「別れ」というのは「出会い」がある以上覚悟しなきゃいけないのかなー。
でも、残っていった人も去っていく人も、こういう場で出会った記憶を糧にこれからの人生を育てていけるんだ、と思うとそんなにもつらくないと思います。サークルという場は「出会い」を単なる偶然で終わらせることはないのです。きっと。
特に彼らのことだ、きっと肩肘張らず「自分」を貫いていけるだろう…と。
だから彼らは涙を見せないだろう、だから自分だって泣くことはないだろう。
と思ってたらダメでした。最後の最後で。
これからも遊んでやってください。
何はともあれこちら↓をご覧ください。
http://coffret-jewelry.ocnk.net/product/243
これ1本買うだけで3台[es]が買えてしまう…
挿したまま[es]を逆さにしたら自重で抜けそうです。
ふたたびW-ZERO3[es]がらみです。
■辞書がもう一冊
明鏡国語辞典(LogoVista電子辞典シリーズ)
EPWINGと似たフォーマットを採用してるみたいです。フリーソフトのdessedを使うことによりあっさりEPWING形式への変換が完了。図版もフルに収録されていてなかなか良い感じです。
■よいこのこうさく
[es]用の純正充電スタンドにちょっと手を加えて、横置き用スタンドにもなるようにしました。
材料は100円ショップで購入したゴム製印鑑マットと両面テープのみです。しめて200円なり。
作り方もいたって簡単です。半円状に切って両面テープで貼るだけ。
緑が目にまぶしいです。これで縦置きにも横置きにもできるようになりました。持ち運びには向かなさそうですが…。
って、もう既に誰かやってそうですねこりゃ。
たまにはストレートなタイトルでいきましょう。
タイトルの通り、ウィルコムのスマートフォンW-ZERO3[es]を買いました。以前のエントリでも取り上げてたやつです。
ちなみにW44Sとのダブルホルダーです。さすがにau8年目(メルアドは7年目)を解約するわけにもいかず。
新規契約が¥19.8Kと「Windows Mobileを積んだPDA」としては比較的安いこともあって契約してしまいました。
新宿のヨドバシで手続きしたんですが、店員さんが
「Windows Mobileというのを積んでいて普通の携帯とはちょっと操作性が変わる」
「データ通信すると結構電池の持ち悪いかも」
「アプリたくさん起動させると固まるかもね」
「それでもいい?」
といろいろ訊いてくるのがなんとも切ないです。所謂「ケータイ」と間違えて買ってく人が多いんだろうなぁと思うと、こう言われるのもむべなるかな。
で、買って暫くは大したカスタマイズもせずに周辺機器を一通りそろえていじってました。電話のかけ方すら最初は分かりませんでした。見た目がケータイっぽいわりにWindows Mobileの存在を隠そうともしていないので、電話機能もアプリとして動いているっぽいのです。この癖はちょっといただけないなぁ…
と、遥かなるカスタマイズが始まるのです。